概要

独立行政法人 放射線医学総合研究所
平成18年度 年度計画

独立行政法人 放射線医学総合研究所
平成18年4月

目次

I. 前文

II. 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するために取るべき措置

1-1.放射線の人体への影響、放射線による人体の障害の予防、診断及び治療並びに放射線の医学的利用に関する研究開発等

[1]放射線に関するライフサイエンス研究領域

(1)放射線に関するライフサイエンス研究

A.重粒子線がん治療臨床試験
B.放射線治療に資する放射線生体影響研究
C.分子イメージング研究

(2)知的財産の権利化への組織的取組み強化

[2]放射線安全・緊急被ばく医療研究領域

(1)放射線安全・緊急被ばく医療研究

A.放射線安全研究
B.緊急被ばく医療研究

(2)放射線に関する知的基盤の整備

[3]基盤技術の研究、共同研究、萌芽的研究・創成的研究

A.基盤技術の研究
B.共同研究
C.萌芽的研究・創成的研究

1-2.研究成果の普及及び成果の活用の促進

2.研究活動に関連するサービス

[1]施設及び設備の共用

[2]人材育成

[3]国際協力および国内外の機関、大学等との連携の推進

[4]行政のために必要な業務

III.業務運営の効率化に関する目標を達成するために取るべき措置

1. 研究組織の体制のあり方
2. 企画調整機能・資源配分機能の強化、組織運営・マネジメントの強化
3. 効果的な評価の実施
4. 管理業務の効率化
5. 国際対応機能
6. 緊急被ばく医療業務の効率化・適正化
7. 研究病院の活用と効率的運営
8. 技術基盤の整備・発展
9. 人事制度

IV.財務内容の改善に関する事項

V.予算、収支計画、資金計画、短期借入金の限度額、剰余金の使途等

VI.その他業務運営に関する重要事項

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