お知らせ

プレス発表

新聞発表、重粒子線がん治療の実施状況等の報道向け情報を掲載します。

 平成23年 度から   平成21年 度から   平成19年 度から   平成17年 度から   平成15年 度から   平成13年 度から  

平成23年度〜
平成24年2月2日 ホルモンを分泌する「脳下垂体」の働きを見る新しい生体イメージング法を開発
(512KB)
平成23年12月15日 アルツハイマー病の新たな発症メカニズムを解明 − 治療薬開発とその評価法にも新手段を提唱 −
(367KB)
平成23年11月21日 放医研と米国コロンビア大学が覚書締結へ−重粒子線・放射線医学生物学分野を共同で研究−
(152KB)
平成23年11月16日 報道関係者の皆様へ お知らせ
“放射線教育用アニメーション”続編を一般に公開 ‐放射性核種を定量するまでの知識を提供‐
平成23年10月18日 革新的放射線モニタリングシステム「ラジプローブ(仮称)」を開発
ー緊急車両等に搭載し、そのエリアの放射線量、エネルギーの情報、位置情報などが、遠隔地でリアルタイムに確認可能ー

(803KB)
平成23年10月5日 理論限界に迫るPET解像度の実現に向けた3次元放射線検出器を開発
(1.38MB)
平成23年9月20日 報道関係者の皆様へ お知らせ
“放射線教育用アニメーション”を一般に公開 −放射線の基礎知識を臨場感を持って提供−
平成23年8月26日 報道関係者の皆様へ お知らせ
第1回緊急被ばく医療指導者育成コースを開催-緊急被ばく医療の人材の育成を目指して-
平成23年8月5日 報道関係者の皆様へ お知らせ
放医研、米国DOE、IAEAが共同で被ばく医療従事者の教育訓練と国際シンポジウムを開催
-米国DOE・NNSA・REAC/TSによる日本初のトレーニング・コース-
平成23年8月5日 福島県上空の民間航空機内で環境放射線を測定 - 飛行中の機内で放射性物質の増加は認められず -
(773KB)
平成23年7月1日 腫瘍部位の検出に有効な前臨床用MRI造影剤の実用化 MRIのコントラストを飛躍的に高めるナノ粒子を作成
(450KB)
平成23年6月29日 産学官連携により、革新的な放射線蛍光プラスチック(商標名『シンチレックス』申請中)の開発に成功 〜安価で高性能な放射線検出器の製造に大きく前進〜
(739KB)
平成23年6月22日 世界最高速3次元スキャニング照射法を用いた治療を開始-日本発の次世代型重粒子線がん治療,新たな展開へ-
(261KB)
平成23年6月21日 高線量率環境下で核種分析が行える測定器を開発、東京電力(株)福島第一原発の事故現場で性能が実証
(564KB)
平成23年5月24日 世界初、ナノインプリンティング技術を駆使し、生体内腫瘍の特徴を再現する新しい3次元がん細胞培養に成功
(728KB)
平成23年5月16日 重粒子線の高いがん治療効果をがん幹細胞の観点からそのメカニズムを解明
(509KB)
   
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