A.環境・線量研究
1. 放射線の分布と特性に関する研究
   1.1 放射線の分布と特性に関する研究
   1.2 ラドン・トロン及びその娘核種の分布と挙動に関する研究
  2. 放射性物質の分布と移行に関する研究
   2.1 放射性物質の測定評価法に関する研究
   2.2 放射性物質の環境における分布に関する研究
 2.2.1 大気浮遊塵中の放射性核種濃度
 2.2.2 環境中のC−14濃度調査
 2.2.3 環境中のトリチウム濃度
 2.2.4 陸上試料の調査−飲料水中の長寿命放射性核種濃度
 2.2.5 陸上試料の調査−放射性ルビジウムに関する調査
 2.2.6 陸上試料の調査−環境中におけるテクネチウム等長半減期核種の挙動に関する研究
 2.2.7 環境物質中の放射性元素、安定元素の挙動分配に関する地球化学的調査研究−環境物質中の127Iおよび129Iについて
 2.2.8 環境物質中の放射性元素、安定元素の存在状態と循環に関する生物地球化学的調査研究     
   2.3 放射性物質の環境中移行と挙動に関する研究
 2.4 原子力施設周辺における放射性物質のレベルと挙動に関する研究
3. 放射性物質の人体内における挙動に関する研究
 3.1 放射性物質の人体摂取量に関する研究
 3.2 放射性物質の人体への移行、体内分布、濃度に関する研究
 3.3 放射性物質の人体内における挙動、体内代謝に関する研究
 3.4 放射性物質の人体内における挙動に係わる基礎的データに関する研究
4. 線量算定モデル及び国民の被ばく線量の算定に関する研究
 4.1 線量算定法(ミクロ)、マイクロドジメトリに関する研究
 4.2 線量算定評価モデルとパラメータ(マクロ、集団)に関する研究
 4.3 線量算定に関する研究

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