A.環境・線量研究
1. 放射線の分布と特性に関する研究
   1.1 放射線の分布と特性に関する研究
 1.1.1 放射線の測定法・測定理論に関する研究
 1.1.2 自然放射線のレベル、分布、特性に関する研究
   1.1.2.1 環境中の空間ガンマ線に関する研究
      ・阿部の環境における空間放射線レベル(ERLABE)
   1.1.2.2 自然環境における電離放射線の様相に関する調査研究
   1.1.2.3 体外、呼吸器被曝に影響を与える環境パラメータの検討
   1.1.2.4 火山による放射線レベル変動に関する研究
 1.1.3 生活環境における放射線のレベル、分布、特性に関する研究
 1.1.4 特殊環境における放射線のレベル、分布、特性に関する研究
 1.1.5 日本における自然放射線レベルの全国調査
   1.2 ラドン・トロン及びその娘核種の分布と挙動に関する研究
  2. 放射性物質の分布と移行に関する研究
   2.1 放射性物質の測定評価法に関する研究
   2.2 放射性物質の環境における分布に関する研究
   2.3 放射性物質の環境中移行と挙動に関する研究
 2.4 原子力施設周辺における放射性物質のレベルと挙動に関する研究
3. 放射性物質の人体内における挙動に関する研究
 3.1 放射性物質の人体摂取量に関する研究
 3.2 放射性物質の人体への移行、体内分布、濃度に関する研究
 3.3 放射性物質の人体内における挙動、体内代謝に関する研究
 3.4 放射性物質の人体内における挙動に係わる基礎的データに関する研究
4. 線量算定モデル及び国民の被ばく線量の算定に関する研究
 4.1 線量算定法(ミクロ)、マイクロドジメトリに関する研究
 4.2 線量算定評価モデルとパラメータ(マクロ、集団)に関する研究
 4.3 線量算定に関する研究


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